Japan Mallet Golf Association  http://www.jm-ga.jp
 マレットゴルフについて
 

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マレットゴルフのルール
1.競技の種類
マレットゴルフは競技の方法がストロークプレーとマッチプレーの2種類ある。
一般的には個人戦中心のストロークプレーが行われている。
    
  ストロークプレー
各ホールをプレーして全ホールの総打数で勝敗を決める。
A.:個人戦
個人戦では総打数のもっとも少ないプレーヤーが勝者となる。この場合、打数はそのプレーヤーが打った打数を言う。その際同打数の者が複数名いるときはプレーオフにより勝者を決める。
B:団体戦
団体戦の場合はチームのメンバー全員の打った打数のトータルをいう。同打数のチームが複数いる場合は最小打数のプレーヤーの多いチームが勝ちとなる。各ホールごとの打数の多少で勝敗を決める。
    
  マッチプレー
各ホール毎の打数の多少で勝敗を決める。
A.:個人戦(シングル)
1対1でホール毎勝敗を決める。例えば第1ホールでA氏が4打、B氏が3打の場合はB氏の勝ちとなる。また第2ホールでA氏が3打、B氏が3打の場合は引き分けとなる。このようにゲームを続けて相互に勝ったホールを比べて、勝ったホールの多いプレーヤーの勝ちとなる
B:団体戦(二人以上)
団体戦の場合はメンバーの総打数が少ないチームが勝ちとなる。
   
2.スタートの方法
マレットゴルフの競技をする場合スタート方法は一般的に参加者を各ホールに分散させて同時一斉スタートの方法が行われる。
  1. 同時一斉スタート(ローテーション方式)
    各グループは指定されたホールにつき花火等の合図で同時に一斉スタートする。
    例)第5ホールをスタートしたグループは6,7,8〜4ホールと順番に回る。
    大勢参加の場合、待ち時間が少なく効率的である。
  2. 時差スタート(ジェット方式)
    インコース・アウトコースの2グループに別れ、それぞれ第1ホールより順番にスタートする。インコースを回った後にアウトコースを、アウトコースを回った後にインコースをそれぞれ交代して回る。時差があり待ち時間が長くなるので大勢参加の場合は行われない。


    
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